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細胞に大きな刺激を与えてコラーゲンを活性化させ、皮膚全体にハリと弾力を蘇らせることができます。

しわの治療法
ポラリス

特徴

ポラリスに使用する機器

▲ポラリスに使用する機器

ポラリスはもともとしわ取り用としても利用されていたダイオードレーザーと、高周波(RF:ラジオ波)を同時に照射できる機械で、光エネルギーと電気的エネルギーのダブル作用により、真皮層に効率よくエネルギーを浸透させることができます。

『ポラリス』は、電気的エネルギーを皮膚の深部に与え、細胞に大きな刺激を与えることで自分自身の皮膚のコラーゲン生成を活性化し、皮膚全体にハリと弾力を蘇らせるというもの。皮膚の表面にダメージを与えず、ピンポイントで真皮層を刺激することができ、照射直後から肌がぐっと引き締まった実感が得られるのが特徴です。
しわ・たるみ、そして毛穴が大きく開いていくのは、皮膚のたるみが大きな原因。表皮の下にある真皮層のコラーゲンの減少や配列の乱れによって弾力がなくなり、重力に逆らえずに垂れ下がった結果として起こります。
麻酔をする必要がなく、施術時間は10分程度。腫れや赤くなることも少ないので、施術後すぐにメイクもできます。
『ポラリス』は、ニキビの新たな治療法として注目されています。活動性のニキビだけではなく、ニキビ跡の治療にもその効果が認められており、これは、真皮層にまで働きかけて、コラーゲンの増生効果があるためといわれています。もちろんオイリースキンの治療にも有効です。

効果的なパーツ

  • 目の下の小じわ
  • 口周りたてじわ
  • 頬のニキビ跡
  • 首たるみ

ポラリスの照射のメカニズム1

図:ポラリスの照射のメカニズム1

ダイオードレーザーとRF(高周波)を同時に照射しますが、同じタイミングで冷却するため、表皮を傷つけず、痛みを抑えることができます。

ポラリスの照射のメカニズム2

図:ポラリスの照射のメカニズム2

RFとレーザー光を重ねることによって副作用のリスクを最小限に抑えながら真皮層の深い部分を強力に暖める。

ポラリスの照射のメカニズム3

図:ポラリスの照射のメカニズム3

常に湾曲するようにデザインされた電波で、皮層の表面にホットスポットができることを防ぐ電流の密度が最も高くなる深さは1.5mm。

サーマクールとの違い

ポラリスと同様に電気的エネルギーを皮膚の深部に与えてたるみを解消する治療には『サーマクールCPT』があります。こちらは高周波のみですが、ポラリスよりも高いエネルギーで皮膚の深くまで到達させることができます。
ポラリスとサーマクールCPTは、メカニズムも効果も似ているため、どちらにしようか迷う方が多いもの。どちらも肌の奥に作 用しますが、より深い位置まで刺激するサーマクールCPTは、特にたるみや深いしわに有効。ポラリスは、肌表面への効果が高いため、特に小じわや毛穴の開 きに有効で、肌のキメが整うのを実感できます。あなたの悩みやなりたい肌に合わせて、選んでください。

表:サーマクールとの違い

施術内容

  • 施術時間 10分
  • 術後の通院 なし
  • 術後の腫れ なし
  • カウンセリング当日の治療 可能
  • 入院の必要性 なし
  • 麻酔 なし
  • メイク 直後より可能
  • 洗顔 直後より可能

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ポラリス施術風景

▲ポラリス施術風景

【ドクター自身が一人ひとりに合わせて最適ショット】
ドクターではないスタッフが照射を行い、適切なエネルギー調整が出来ず、充分な効果が得られないことも多いようです。 老化の進行状況は、人それぞれ。担当ドクターが一人ひとりの状態に合わせて、照射位置やショット回数を調整。